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お知らせ(増刷履歴)

 タモリさんに学ぶ 話がとぎれない 雑談の技術 難波義行著

タモリさんに学ぶ 話がとぎれない 雑談の技術』 難波義行
本体価格1,400円+税 2014年3月10日初版発行

 

第4刷り 2014年5月12日発行

奥付日付けの変更、著者略歴を新しいものに差し替えました。


■第3刷り 2014年4月30日発行

奥付日付けのみ変更。


■第2刷り 2014年4月2日発行

奥付日付けの変更と、イラストを微修正しました。
タモリさんに学ぶ 話がとぎれない 雑談の技術

 

 

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★第6刷:2014年4月20日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第5刷:2013年4月2日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第4刷:2012年3月30日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第3刷:2011年9月29日発行

著者略歴を新しいものに差し替えました。


 

★第2刷:2010年2月28日発行

奥付日付の変更のみ。


 

 

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カバー

お客様が不思議とファンに変わる!女子脳営業術

― 増刷履歴 ―

 

 

 

★第3刷:2014年3月4日:

奥付日付の修正および誤字の修正。


 

★第2刷:2014年2月3日:

奥付日付の修正のみ。


 

 

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サービスマインドをたかめる物語

 

サービスマインドをたかめる物語

久保亮吾 著

 

 

 

 

★第8刷:2014年2月4日発行

奥付日付の修正のみ。

 


 

★第7刷:2013年1月23日発行

奥付日付の修正および本文の誤字修正。

 


 

★第6刷:2012年2月1日発行

奥付日付の修正のみ。

 


 

★第5刷:2008年6月1日発行

奥付日付の修正のみ。

 



★第4刷:2007年4月20日発行

奥付日付の修正のみ。



★第3刷:2005年12月30日発行

奥付日付の修正のみ。



★第2刷:2005年2月10日発行

イラスト内の誤植の訂正をしました。

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カバー

社会人として大切なことは

みんなディズニーランドで教わった

― 増刷履歴 ―

 

 

 

★第77刷:2013年12月27日
奥付日付を修正しました。


 

★第76刷:2013年5月1日
奥付日付を修正しました。


 

★第75刷:2012年9月19日
奥付日付を修正しました。


 

★第74刷:2012年5月20日
奥付日付を修正しました。


 

★第73刷:2012年3月2日
奥付日付と、著者略歴の一部を修正しました。


 

★第72刷:2011年11月1日
奥付日付を修正しました。


 

★第71刷:2011年9月20日
奥付日付を修正しました。


 

★第70刷:2011年8月1日
奥付日付を修正しました。


 

★第69刷:2011年7月1日
奥付日付を修正しました。


 

★第68刷:2011年6月1日
奥付日付を修正しました。


 

★第67刷:2011年3月8日
奥付日付を修正しました。


 

★第66刷:2011年1月31日
奥付日付を修正しました。


 

★第65刷:2010年6月20日
奥付日付を修正しました。


 

★第64刷:2010年1月1日
奥付日付を修正しました。


 

★第63刷:2009年11月1日
奥付日付を修正しました。



★第62刷:2009年8月20日
奥付日付を修正しました。帯のデザインを変えました。



★第61刷:2009年5月20日
クレジット表記を追加しました。奥付日付を修正しました。



★第60刷:2009年3月20日
奥付の修正のみ。



★第59刷:2009年1月31日
奥付の修正のみ。



★第58刷:2008年10月1日
奥付の修正のみ。



★第57刷:2008年9月1日
奥付の修正のみ。



★第56刷:2008年6月1日
奥付の修正のみ。



★第55刷:2008年4月1日
奥付の修正のみ。



★第54刷:2008年2月20日
奥付の修正のみ。



★第53刷:2007年10月1日
奥付の修正のみ。



★第52刷:2007年9月1日
奥付の修正のみ。



★第51刷:2007年6月20日
奥付の修正のみ。



★第50刷:2007年4月20日
奥付の修正のみ。



★第49刷:2007年3月1日
奥付の修正のみ。



★第48刷:2007年1月20日
奥付の修正のみ。



★第47刷:2006年11月30日
奥付の修正のみ。



★第46刷:2006年9月30日
奥付の修正のみ。



★第45刷:2006年7月20日
奥付の修正のみ。



★第44刷:2006年5月20日
奥付の修正のみ。



★第43刷:2006年4月20日
奥付の修正のみ。



★第42刷:2006年3月20日
奥付の修正のみ。



★第41刷:2006年2月10日
奥付の修正のみ。



★第40刷:2006年1月10日
奥付の修正のみ。



★第39刷:2005年11月20日
奥付の修正のみ。



★第38刷:2005年10月20日
奥付の修正のみ。



★第37刷:2005年8月1日
奥付の修正のみ。



★第36刷:2005年7月1日
奥付の修正のみ。



★第35刷:2005年6月30日
奥付の修正のみ。



★第34刷:2005年5月1日
奥付の修正のみ。



★第33刷:2005年3月1日
奥付の修正のみ。



★第32刷:2004年11月1日
奥付の修正のみ。



★第31刷:2004年9月20日
奥付の修正のみ。



★第30刷:2004年7月1日
奥付の修正のみ。



★第29刷:2004年6月1日:
著者の香取さんがSHUU研究所から独立し、(有)香取感動マネージメントを設立したことにともない、奥付の著者連絡先の変更と、カバー等の著者肩書きの変更を行ないました。



★第28刷:2004年5月1日:
奥付の修正のみ。



★第27刷:2004年4月1日:
奥付の修正のみ。



★第26刷:2004年3月1日:
奥付の修正のみ。



★第25刷:2004年2月20日:
奥付の修正のみ。



★第24刷:2004年1月10日:
奥付の修正のみ。



★第23刷:2003年12月1日:
奥付の修正のみ。



★第22刷:2003年11月1日:
奥付の修正のみ。



★第21刷:2003年10月1日:
奥付の修正のみ。



★第20刷:2003年9月1日:
奥付の修正のみ。



★初版~第19刷
いくつかの誤字・脱字等修正。


 

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★第2刷:2013年10月13日発行

本文内にあった誤字の修正と、奥付日付の変更。


 

 

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★第10刷:2013年4月12日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第9刷:2012年7月30日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第8刷:2011年10月20日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第7刷:2010年6月20日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第6刷:2010年3月31日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第5刷:2009年12月20日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第4刷:2009年9月30日発行

奥付日付の変更のみ。

 


 

★第3刷:2009年6月20日発行

奥付日付の変更のみ。

 




★第2刷:2009年5月20日発行

奥付日付の変更のみ。


 

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改訂第5版・おいしい定年後の年金・保険・税金マニュアル

 

 

 

★第4刷:2013年4月2日発行

モデルケースの数字を最新のものに変更しました。

文章の一部を修正し、より理解しやすくしました。

内容そのものの大きな変更・修正等はありません。


 

 

★第3刷:2012年10月1日発行

モデルケースの数字を最新のものに変更しました。

文章の一部を修正し、より理解しやすくしました。

以下の3つの項目について、本文および図版の差し替えをしました。

 P.150 「定年後も勤め続ける人の損得のポイント【在職年金と給付金の活用】」

       ⇒「60歳定年で退職する人の損得のポイント【老齢年金61歳以後支給】」に差し替え。

 P.152「早期の再就職を目指す人の損得のポイント【離職期間と需給要件】」

       ⇒「定年後も勤める人の損得のポイント【在職年金と給付金を活用】」に差し替え。

 P.154「再就職の見込みがない人の損得のポイント【基本手当と年金受給】」

       ⇒「65歳前後まで勤める人の損得のポイント【年金増額と失業給付】」に差し替え。

その他に内容そのものの大きな変更・修正等はありません。


 

 

★第2刷:2012年4月17日発行

モデルケースの数字を最新のものに変更しました。

図版内の文字の一部を大きくし、より読みやすくしました。

文章の一部を修正し、より理解しやすくしました。

内容そのものの大きな変更・修正等はありません。


 

 

 

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ディズニーランド「また行きたくなる」7つの秘密

 


 

 

2012年5月26日付 第6刷

経年変化に対応した数字や名称の書き換え等をしました。

本文内容についてはとくに大きな修正はありません。

 


 

2011年7月7日付 第5刷

まえがきを書き改めました。

第1章から第6章までの、それぞれの章のいちばん最後の項目の本文を一部削除し、そのかわり、章の最後のページに、その章の「まとめ」を入れました。

本文内容そのものについては、とくに大きな修正はありません。

 


 

2010年11月3日付 第4刷

まえがきを一部修正しました。

経年変化に対応した数字や名称の書き換え等をしました。

本文内容についてはとくに大きな修正はありません。

 


 

2010年2月28日付 第3刷

まえがきを新しいものに書き換えました。

本文の修正はありません。

 


 

2009年6月20日付 第2刷

経年変化に対応した数字や名称の書き換え等をしました。

本文内容についてはとくに大きな修正はありません。

クレジットを掲載しました。

 

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ディズニーランドが教えてくれた みんなが笑顔で働ける習慣

 


 

★第3刷:2012年5月20日発行

奥付日付の変更のみ。

 

 


 

★第2刷:2011年8月1日発行

奥付日付の変更のみ。

 

 

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ディズニーランド伝説のトレーナーが明かす ミッキーマウスに頼らない本物の指導力

ディズニーランド伝説のトレーナーが明かす

ミッキーマウスに頼らない本物の指導力

― 増刷履歴 ―

 

 

★第2刷:2012年3月2日

奥付記載の著者連絡先メールアドレスを修正しました。

本文126ページ記載の「アピアランス」の内容に一部間違いがあったのを修正しました。

 

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カバー

 


 

 

★第10刷:2012年1月11日発行

奥付の掲載内容を一部変更しました。


 

★第9刷:2011年7月1日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第8刷:2011年3月8日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第7刷:2009年11月30日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第6刷:2009年6月20日発行


クレジットの表記を追加しました。




★第5刷:2009年5月20日発行

奥付日付の変更のみ。




★第4刷:2009年4月30日発行

奥付日付の変更のみ。




★第3刷:2009年3月20日発行

奥付日付の変更のみ。




★第2刷:2009年2月20日発行

本文中の誤字を数箇所修正しました。

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カバー

高校生でもプロ意識が生まれる

 ディズニーランド 3つの教育コンセプト

― 増刷履歴 ―

 

 

★第2刷:2012年1月1日
一部の校正漏れや表記などを修正しました。本文内容そのものの変更はありません。


 

 

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★第23刷:2011年10月20日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第22刷:2010年11月3日発行

奥付日付の変更のみ。


 

★第21刷:2009年10月20日発行

奥付日付の変更のみ。

 


 

★第20刷:2009年7月20日発行

奥付日付の変更のみ。

 


 

★第19刷:2009年4月30日発行

奥付日付の変更のみ。

 



★第18刷:2009年1月31日発行

奥付日付の変更のみ。



★第17刷:2008年11月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第16刷:2008年10月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第15刷:2008年9月20日発行

奥付日付の変更のみ。



★第14刷:2008年9月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第13刷:2008年8月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第12刷:2008年7月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第11刷:2008年6月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第10刷:2008年5月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第9刷:2008年4月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第8刷:2008年3月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第7刷:2008年2月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第6刷:2008年1月20日発行

奥付日付の変更のみ。



★第5刷:2008年1月1日発行

文字の校正漏れが2箇所見つかりましたので、修正しました。



★第4刷:2007年12月20日発行

奥付日付の変更のみ。



★第3刷:2007年12月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第2刷:2007年11月1日発行

奥付日付の変更のみ。

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★第4刷:2011年10月1日

奥付日付の変更のみ。

 


 

 

★第3刷:2010年9月29日

奥付日付の変更のみ。

 

 


 

 

★第2刷:2007年7月20日

 

本文中の誤字等を修正しました。

46ページ「イエス」のキャラ紹介文補足
誤:追随者ふせぐため
正:追随者をふせぐため

84ページ「オーマイゴッド!」の項
誤:敬虔ならクリスチャン
正:敬虔なクリスチャン

172ページ「じつは凄腕だった?!」内
誤:夫人
正:婦人

174ページ「アリマタヤのヨセフ」のキャラ紹介
誤:議院
正:議員

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★第4刷:2011年10月1日

奥付日付の変更のみ。

 


 

★第3刷:2010年9月29日

227ページ欄外「トリビア」のところ
誤:イザヤのイエス・キリストに関する予言は、「イザヤ書7章14節、9章5節」で読めます。
正:イザヤのイエス・キリストに関する予言は、「イザヤ書7章14節、9章6節」で読めます。

 


 

★第2刷:2007年7月20日

本文中の誤字等を修正しました。

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★第24刷:2011年9月1日
奥付の修正のみ。


 

★第23刷:2011年5月1日
奥付の修正のみ。


 

★第22刷:2010年7月31日
帯のデザインを新しくしました。本文は奥付の修正のみ。


 

★第21刷:2009年4月1日
奥付の修正のみ。



★第20刷:2008年12月1日
奥付の修正のみ。



★第19刷:2008年5月1日
奥付の修正のみ。



★第18刷:2007年8月1日
奥付の修正のみ。



★第17刷:2007年5月1日
奥付の修正のみ。



★第16刷:2007年3月1日
奥付期日の修正のみ。



★第15刷:2006年6月30日
奥付期日の修正のみ。



★第14刷:2006年3月20日
奥付期日の修正のみ。



★第13刷:2005年12月1日
奥付期日の修正のみ。



★第12刷:2005年10月20日
奥付期日の修正のみ。



★第11刷:2005年8月1日
奥付期日の修正のみ。



★第10刷:2005年4月30日
奥付期日の修正のみ。



★第9刷:2005年2月20日
奥付期日の修正のみ。



★第8刷:2004年10月30日
奥付期日の修正のみ。



★第7刷:2004年7月1日
著者の香取さんがSHUU研究所から独立し、(有)香取感動マネージメントを設立したことにともない、奥付の著者連絡先の変更と、カバー等の著者肩書きの変更を行ないました。



★第6刷:2004年4月1日
奥付の修正のみ。



★第5刷:2004年3月20日
奥付の修正のみ。



★第4刷:2004年3月1日
奥付の修正のみ。



★第3刷:2004年2月10日
誤字の修正。



★第2刷:2004年1月20日
奥付の修正のみ。

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ディズニーランドのハッピーサイクル研修

 


 

★第2刷:2011年7月1日発行

奥付日付の変更のみ。

 

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第2刷

P95

Miran → Milan    理由:よくあるスペルへ変更。

P101

②過去分詞done

「~された、~される」というな意味を表す。他動詞の過去分詞は受動的、自動詞の過去分詞は完了的な意味を表す。

「~された、~される」という受身の意味を表す。


the tie he purchased(彼が購入したネクタイ)  を省く。

理由:分詞の例文でないため。


P103

(もし視力がよかったら、その仕事に応募できたでしょうが)

(もし視力がよければ、その仕事に応募できるでしょうが)

理由:仮定法過去だが、仮定法過去完了風の訳になっているため。


P121

前置詞を使って主部を長くするパターン

前置詞句を使って主部を長くするパターン

理由:句なので。


P140

設問40

(A)in → (A)from   理由:inが明らかに間違いとは言いづらいから。


P188

中盤の段落

immensurable → immeasurable

理由:前者もまったく正しい単語だが、より一般的な単語にした。(P190とも)


P248

27. Answer(C) → 27. Answer(D)  理由:誤記(解説は正解を掲載)


P281

VITA → VISA  理由:架空のものにしたが、誤植と間違われるリスクを省くため。(P312とも)


第3刷(予定)

P206

単語群7行目中央

faulty「結果にある」 → faulty「欠陥のある」  理由:ミスタイピングによる誤記



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★第2刷:2009年12月20日発行

以下の部分を修正。

 

15ページ9行目

誤:ディズニーランドは3歳から料金を取り

正:ディズニーランドは4歳から料金を取り



16ページ8行目

誤:「ATRACTIVE」な気持ちを

正:「ATTRACTIVE」な気持ちを

 

49ページ最終行~50ページ1行目

誤:お客様自身がしてくれるようななものです。

正:お客様自身がしてくれるようなものです。


 

 

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★第2刷:2009年10月31日発行

奥付日付の変更のみ。


 

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★第2刷:2006年5月20日

奥付期日の修正のみ。

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★第3刷:2006年4月1日

脱字1箇所と、ふりがなのふり忘れ1箇所、ふり間違い2箇所を修正しました。

 



★第2刷:2006年2月10日

目次および帯の誤字2箇所と、ふりがなのふり間違い1箇所を修正しました。

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★第3刷:2007年3月20日

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、56ページ、82ページ、137ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。

なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word file。ZIPで圧縮してあります)。

 



★第2刷:2006年5月20日

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、28ページの小項目の差し替え、162ページ・163ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。

なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word file。ZIPで圧縮してあります)。

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★第9刷:2008年10月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあります。
派遣労働というシステムを正しくかつ上手に活用するための手引書という、本書の大枠となる部分については、今回の増刷時修正による大きな影響はありませんが、細かい部分での制度面等にいくつかの修正点があるので、できるだけ最新版をご利用になることをおすすめします。
なお、修正一覧表を用意しました。詳しくは「修正表1」「別紙2」をご覧ください。






★第8刷:2008年6月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあります。また、2008年に告示された日雇派遣指針の概要を掲載しました。
派遣労働というシステムを正しくかつ上手に活用するための手引書という、本書の大枠となる部分については、今回の増刷時修正による大きな影響はありませんが、細かい部分での制度面等にいくつもの修正点があるので、できるだけ最新版をご利用になることをおすすめします。
なお、修正一覧表を用意しました。詳しくは「修正表1」「修正表2」「資料1」「資料2」をご覧ください。






★第7刷:2007年10月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあります。
また、派遣可能業務の制限などに改正があったものについて、内容を書き改めています。具体的には、士業の業務についての制限緩和、物の製造業務についての期間制限緩和などについて、本文内容を合わせました。
そのほか、男女雇用機会均等法や雇用保険法の改正に関連した本分内の該当部分等を修正してあります。
派遣労働というシステムを正しくかつ上手に活用するための手引書という、本書の大枠となる部分については、今回の増刷時修正による大きな影響はありませんが、細かい部分での制度面等にいくつもの修正点があるので、できるだけ最新版をご利用になることをおすすめします。






★第6刷:2007年4月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、109ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Wordファイル。ZIPで圧縮してあります)。






★第5刷:2006年10月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、189ページ・216ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word / PDF。ZIPで圧縮してあります)。





★第4刷:2006年4月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、18ページの小項目の挿入、21ページ・54ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word file。ZIPで圧縮してあります)。






★第3刷:2005年9月20日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、214ページの小項目の文章差し替え、派遣元指針への追加項目反映などをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word file)。






★第2刷:2004年11月20日:

修正の入ったページは11ページありますが、そのうちの4ページは文章の言い回しの調整ですので、内容自体に影響はありません。

34ページ下段後方、38ページ下段後方、50ページ下段後方のそれぞれの本文内、および49ページ図版の下方、166ページ表の下方にある、二重派遣や労働者供給事業等を行なった場合の罰則が、いずれも「100万円以下の罰金(職業安定法第64条9項)」と、厳しくなりました。

179ページおよび180ページに記載の厚生年金保険料率が「1000分の139.34」に変更になっています。本人・事業所ともに「1000分の69.67」ずつの負担となります。

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★第9刷:2008年12月20日発行

奥付日付の変更のみ。






★第8刷:2008年10月1日発行

各モデルケース(図版・本文含む)の想定および後期高齢者医療制度関連の記述を調整し、また経年変化により名称や数字等に変更があったものを2008年8月現在のものにあわせました。本書のテーマや内容そのものを大きく損なうような重大な修正はありませんが、本文項目の差し替えなどもいくつかありますので、可能な限り最新版をご利用になることをおすすめします。

以下に、今回修正の一部をお知らせします。

■ 30ページ ■ 
「年額119万円も得する年金がもらえる特例 ~長期加入者の特例~」へと、項目を全面的に差し替えました。

■ 68ページ ■ 
「60歳直後の在職年金はほとんど受給できない? ~総報酬月額相当額~」へと、項目を全面的に差し替えました。

■ 71ページ ■ 
図版内容をまったく新しいものに差し替えました。

■ 188ページ~191ページ ■ 
後期高齢者医療制度の実施に伴い、本文内容および図版内容を全面的に差し替えました。

■ 200ページ ■ 
後期高齢者医療制度に関した内容を本文項目中記載に変更したことに伴い、このページのコラム内容を保険料の所得控除関連のものに全面差替えしました。






★第7刷:2007年11月1日発行

第6刷での修正漏れを修正。

■ 190ページ:本文下段前から4行目 ■
誤:原物給付方式
正:現物給付方式

■ 205ページ:図版右下「所得税額」 ■
誤:所得税額 7.5万円
正:所得税額 0.95万円






★第6刷:2007年10月1日発行

各モデルケース(図版・本文含む)の想定修正以外にも、年金関連の改正、雇用保険関連の改正、医療保険関連の改正などに合わせ、多岐にわたる修正をしました。本文項目の差し替えなども多数あります。最新版をご利用になることを強くおすすめします。

以下に、今回修正の一部をお知らせします。

■ 52ページ ■
請求手続きの遅れによりもらっていなかった年金については、過去5年分より前の支給分は消滅時効によりもらえないのが本来ですが、一部が漏れていた加入記録を訂正した増額分、つまり請求漏れの年金については特例的にすべての支給分がもらえます。


■ 94ページ ■
遺族厚生年金の寡婦加算がつく、夫死亡時点での妻の年齢条件が、40歳以上となりました。


■ 98ページ ■
65歳からの老齢年金のもらい方が変わりました。老齢厚生年金が優先的に支給されるようになりました。


■ 106~109ページ・134ページ ■
一般的に「失業保険」とよばれている、雇用保険の求職者給付の基本手当てが受給できる条件が変更されています。基本的には、離職日以前の2年間に雇用保険の加入者であった期間が1年以上あることが必要となりました。倒産や解雇によって失業した人の場合は、離職日以前の1年間に6ヵ月以上の加入期間があれば受給できます。


■ 114ページ ■
項目を削除し、受給期間の延長と傷病手当についての項目に差し替えました。


■ 122ページ ■
年金の加入記録を確認する方法に差し替えました。


■ 166~169ページ ■
任意継続被保険者の傷病手当金支給制度廃止に伴い、項目を削除しました。


■ 178ページ ■
パートに対する社会保険の適用強化に関するものに差し替えました。


■ 188ページ ■
平成20年4月からは、70歳以上75歳未満の一般所得者の自己負担割合が2割へと引き上げられ、自己負担限度額も引き上げられます。また平成20年4月から、75歳以上の高齢者を対象とする医療保険制度が変わります。


■ 200ページ ■
平成20年4月から始まる後期高齢者対象の医療保険制度の紹介に差し替えました。






★第5刷:2007年5月1日発行

奥付の修正のみ。







★第4刷:2006年11月3日

各モデルケース(図版・本文含む)を、増刷時(2006年11月現在)の段階でのモデル想定に修正しました。

経年変化により名称や数字等に変更があったものを、2006年11月現在のものにあわせました。

いくつかの項目において、本文の文章の一部を、より意味や内容を理解しやすいように書き改めました。その項目で解説される意味内容そのものの変更はありません。

182ページ「退職後の志望でも健保からお金がもらえる」の本文を以下に差し替えました。

●加入者本人や被扶養者が死亡したとき●
健康保険の一般の加入者あるいは任意継続被保険者、および被扶養者が死亡したときには、埋葬料が支給されます。
加入者本人が死亡したときの埋葬料は、以前は給与の1か月分または10万円のどちらか高いほうの額でしたが、平成18年10月からは、給与の額にかかわらず一律5万円です。
また、被扶養者が死亡したときの埋葬料も5万円です。
●健保と縁が切れて3か月以内の死亡●
ところで、退職によって一般の加入者でなくなってから3か月以内に死亡したとき、あるいは2年間の任意継続被保険者の期限が切れてから3か月以内に死亡したときにも埋葬料が支給されます。
また、退職後の傷病手当金を受給している間に死亡したとき、さらには傷病手当金を受給できなくなってから3か月以内に死亡したときにも、埋葬料が支給されます。
このように、健保と縁がきれたあとも埋葬料がもらえることがあるので、もしやと思ったときには社会保険事務所などに問い合わせてみましょう。






★第3刷:2006年7月10日

第3刷発行に際し、2006年6月現在の事情を反映しました。

各モデルケース(図版・本文含む)を、増刷時(2006年6月現在)の段階でのモデル想定に修正しました。

経年変化により名称や数字等に変更があったものを、2006年6月現在のものにあわせました。

いくつかの項目において、本文の文章の一部を、より意味や内容を理解しやすいように書き改めました。その項目で解説される意味内容そのものの変更はありません。

章末のコラムのうち、「昭和16年4月1日以前生まれの人の「繰り上げ需給」」(54ページ)、「平成16年の「年金改正」で変わったこと パート1/パート2/パート3」(104ページ/122ページ/136ページ)を削除し、以下のコラムに差し替えました。

【年金の給付水準が引き下げられる】
■いまの給付水準は加入者世代の平均賃金の約60%■
年金額は人によってさまざまですが、平均的な給与で厚生年金に40年間加入した夫と、その40年間ずっと専業主婦であった妻という夫婦2人が受給する老齢年金の額は、加入者世代の平均賃金の約60%相当額です。これをモデル年金額といい、公的年金の給付水準とします。
公的年金には、加入者世代の平均賃金の上昇に応じて年金額を引き上げる「賃金スライド」というしくみがあるので、モデル年金の給付水準は常に60%が維持されます。
■給付水準を50%程度にまで徐々に引き下げる■
高齢者が受け取る年金は、加入者世代が負担する保険料によって支払われています。少子高齢化によって、いまの給付水準を維持すると、将来の加入者が負担する保険料は、いまの2倍程度になると予想されます。
これでは、年金制度そのものが危うくなるので、将来の保険料を予想より低い水準で固定して、年金はその固定した保険料の範囲内で支払うというしくみが導入されました。
当然、いまの給付水準は維持できないので、賃金スライドによる年金額の引き上げ幅を抑制して、給付水準を徐々に50%程度にまで引き下げることになっています。

【65歳以後の遺族年金と老齢年金の受け方がかわる】
■いまは3つの受け方の中から1つを選択■
65歳以後に遺族厚生年金と老齢年金を受けられる場合、いまは次の3つの中から1つを選択して受給します。
(1)老齢厚生年金+老齢基礎年金
(2)遺族厚生年金+老齢基礎年金
(3)(老齢厚生年金×1/2)+(遺族厚生年金×2/3)+老齢基礎年金
たとえば、老齢厚生年金が月額12万円、遺族厚生年金も月額12万円だとすると、老齢基礎年金を除く部分は、(1)が12万円、(2)も12万円で、(3)の14万円がいちばん有利です。
■平成19年4月からは老齢厚生年金を優先して支給■
これが、65歳以上の人が平成19年4月1日以後に遺族厚生年金を受けられるようになったとき、あるいは、遺族厚生年金を受けている人が平成19年4月1日以後に65歳になったときは、遺族厚生年金の額は(2)か(3)の高いほうとされます。
前の例でいうと、(3)の14万円となりますが、この額から老齢厚生年金に相当する12万円が支給停止されるので、遺族厚生年金の支給額は2万円です。そして、この2万円と老齢厚生年金12万円が併給されます。結局、受給額はいまと同じ14万円です。
これは、自分自身の加入歴に基づく老齢厚生年金を優先して支給しようということからの制度変更です。

【医療保険制度改正でかわること・その1】
医療保険制度の改正のうち、定年前後の生活にかかわりが深い主な見直し点をピックアップして紹介します。
■高額療養費における負担限度額の引き上げ(平成18年10月から)■
病院の窓口で支払う自己負担が高額になった場合、請求によって自己負担限度額を超える額を払い戻してもらう「高額療養費」の限度額が引き上げられます。
■埋葬料を一律5万円に引き下げ(平成18年10月から)■
健康保険の加入者が志望したときの埋葬料は、いまは給与の1か月分または10万円のどちらか高いほうの額です。これが、一律5万円に引き下げられます。
■任意継続被保険者の傷病手当金は廃止(平成19年4月から)■
退職後、健康保険に任意加入している任意継続被保険者は、老齢年金との併給調整があるものの、傷病手当金を受けることができます。この、任意継続被保険者の傷病手当金が廃止されます。なお、傷病手当金の支給額は、いまは給与の60%ですが、これが給与の3分の2となります。
■医療保険制度の運営単位の見直しなど■
市町村単位で運営されている国民健康保険を、都道府県単位を軸として広域化します。なお、財政負担の見直しによって、国民健康保険の退職者利用制度は将来その役割を終えます。

【医療保険制度改正でかわること・その2】
■70歳以上の自己負担割合の引き上げ(平成18年10月から順次)■
70歳以上の自己負担割合は、いまは、現役並み所得者が2割、一般が1割です。これが、まず現役並み所得者が3割に引き上げられ、続いて一般が2割へと引き上げられます。
なお、現役並所得者とされる人の範囲が、公的年金等控除額の見直しなどによって、以前より広がっています。
■70歳以上の自己負担限度額の引き上げ(平成18年10月から)■
現役世代の見直しと同様、70歳以上の自己負担限度額が引き上げられます。引き上げられるのは、現役並み所得者の通院と入院、それに一般の入院に対する限度額です。
■75歳以上を対象とする医療保険制度の創設(平成20年4月から)■
いまは、75歳になると健保や国保の加入者としての立場のまま、医療については老人保険制度を通じて給付を受けます。
これが、75歳以上の後期高齢者を対象とした、独立した医療保険制度が創設されます。制度創設後は、75歳になると健保や国保の加入者ではなくなり、この保険制度の加入者となって保険料を負担します。なお、自己負担割合は、一般が1割、現役並み所得者は3割です。

80ページ「加入期間が足りないときは夫に助けてもらう」の項を削除し、次の項目に差し替えました。

【3号であった妻は夫の比例部分の半分がもらえる ――3号期間の年金分割――】
●平成20年4月以後の離婚が対象●
夫が厚生年金の加入者、妻が国民年金の3号加入者という夫婦が離婚したときに、妻が3号であった期間の、夫の比例部分の半分を妻に分割する「3号期間の年金分割」という制度が、平成20年4月から始まります。
3号期間の年金分割は、20年4月1日以後の離婚が対象です。なお、1年早く始まる「合意による年金分割」の分割対象期間は、19年4月前を含む婚姻期間ですが、「3号期間の年金分割」の分割対象期間は、20年4月以後の妻が3号であった期間です。
●妻からの一方的な請求でも分割できる●
ただし、3号期間の年金分割には夫婦の合意はいりません。3号であった妻からの一方的な請求によって分割されます。また、分割割合は夫の比例部分の半分と決まっています。
なお、妻に20年4月以後の3号期間がある夫婦が離婚して、「合意による年金分割」を請求したときには、20年4月以後の3号期間については「3号分割」を請求したものとされ、そのうえで分割割合の合意をします。

90ページ「離婚した妻は夫の年金の一部がもらえる」の本文を以下に差し替えました。

●平成19年4月以後の離婚が対象●
平成19年4月から、離婚した夫婦の合意にもとづいて年金を分割する、「年金分割」という制度が始まります。
分割の対象となる年金は、厚生年金加入中の給与の平均額で計算する、厚生年金の比例部分です。具体的には、加入中の給与の記録を分割します。
平成19年4月1日以後の離婚が対象ですが、19年4月前を含むすべての婚姻期間が分割対象期間です。
●分割の限度は夫婦同額まで●
たとえば、結婚依頼ずっと共働きで、ともに厚生年金に加入していた夫婦であっても、たいていは夫の給与が妻より高いので、比例部分の額は妻より夫のほうが 多いのが普通です。
このような場合は、夫から妻への分割となります。どの程度を分割するのかは夫婦の合意によりますが、最高でも夫婦同額までが限度です。
分割について合意ができないときには、裁判所に分割割合を決めてもらうこともできます。なお、この合意による年金分割は、離婚から2年以内に請求しなければなりません。

188ページ「70歳になれば窓口負担は1割になる」の本文を以下に差し替えました。

●70歳になると窓口負担が減る●
健保・国保、あるいは加入者本人・被扶養者にかかわらず、70歳以上の高齢者の自己負担割合は、現役並み所得者は2割、一般所得者は1割です。
また、70歳以上の自己負担限度額は、70歳未満の限度額より低く設定されています。若い人と比べると、高齢者の負担は軽くなっているわけですね。
なお、自己負担割合は、平成18年10月から現役並み所得者が3割へ、20年4月から一般所得者が2割へと引き上げられます。また、18年10月からは、自己負担限度額が引き上げられます。
●75歳以上は老人保健の対象者●
75歳になると、老人保険制度の対象となります。ただし、健保や国保の加入者・被扶養者として立場に変わりはなく、それぞれの立場に応じて、保険料もそれまでどおり取られます。
なお、75歳以上の後期高齢者を対象とする独立した医療保険制度が20年4月に創設されると、75歳以上の人は健保・国保から抜けてこの新たな医療保険の加入者となります。自己負担割合は一般が1割、現役並み所得者が3割です。






★第2刷:2005年11月1日

P.184、本文6行目。
誤=7万2300円+(医療費-24万1000円)を超える…
正=7万2300円+(医療費-24万1000円)×1%を超える…

各モデルケース(図版・本文含む)を、増刷時(2005年10月現在)の段階でのモデル想定に修正しました。

経年変化により名称や数字等に変更があったものを、2005年10月現在のものにあわせました。

いくつかの項目において、本文の文章の一部を、より意味や内容を理解しやすいように書き改めました。その項目で解説される意味内容そのものの変更はありません。

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★第3刷(2003年1月10日付)

■用語の変更:本文中の以下の用語を差し替え

「オープン型」の問いかけ --> 「展開型」の問いかけ
「クローズ方」の問いかけ --> 「限定型」の問いかけ
「未来形」の問いかけ --> 「未来志向」の問いかけ
「過去形」の問いかけ --> 「過去志向」の問いかけ
YOUメッセージ --> 「あなたは~」の伝え方
Iメッセージ --> 「私は~」の伝え方
WEメッセージ --> 「私たちは~」の伝え方

■38ページ 最後の3行:以下の文章に差し替え
コーチ21のホームページ(http://www.coach.co.jp)の「ブックストア」からアクセスすると、「コーチング・インベントリー」を購入することができます。テキストの設問に答えて、自分が4つのタイプの特性をどのようなウェートで持っているのか見ることができます。

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★第3刷:2005年10月20日:
奥付期日の修正のみ。



★第2刷:2004年5月1日:
誤字の訂正と奥付の修正。

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★第8刷:2009年1月31日発行

より読みやすく、誤解なく理解できるよう、細かい言い回しや表記の細かな調整などを行ないました。お話の内容そのものの変更はありません。



★第7刷:2008年4月14日発行

より読みやすく、誤解なく理解できるよう、細かい言い回しや表記の修正などを行ないました。比較的大きな修正箇所は以下のとおり。

■P.17 冒頭「この本を執筆」~「再現するようにしました。」まで■
この本は、ディズニーランドの教育や仕事について、ボクがディズニーランドで働いていた当時の日記やメモを参考に、できる限り忠実に再現したものです。

■P.27 最後から3行目「そしてボクは、」~「なったのです。」まで■
そしてボクは、「物事の本質は何か」を考えました。このとき、ディズニーランドで大切なことは、ゲストに楽しんでもらえる空気を創ることだと実感したのです。



★第6刷:2007年10月1日発行

細かい言い回しや表記の修正が数箇所、内容重複解消のための部分差し替えを2箇所ほど行ないました。差し替え箇所は以下のとおり。

■P.49 本文1行目~P.50最後まで■
ディズニーランドでは「マニュアル」による教育を徹底していると思われているようです。しかし、どんな教育を受けたか今あらためて思い返してみても、それほど複雑なことや細かなことをいわれた記憶はありません。 オンステージへデビューする前に、丸1日かけてオリエンテーション(研修)をしています。その目的は、ディズニーランドが大切にする「コンセプト」を学び、それを身につけていくことにあり、仕事内容を覚えることではありません。

研修の内容は「ウォルト・ディズニーがテーマパークで実現したかったこと」が中心になります。具体的な仕事に直結するマニュアルを勉強した方が効率がいいかもしれませんが、仕事をする上での心構え(コンセプト)に時間を割いて学んでいくこの時間が、「夢と魔法の王国」を支える鍵になっています。
研修では、ウォルト・ディズニーの想いを受けとめることのほか、ゲストを対応する上で必要な最低限のマナーを学びます。

ひとつは、あいさつ。
もうひとつは、ゲストとしっかり向き合うこと。
そのための「笑顔」も忘れてはいけませんね。

たとえば、ゲストからディズニーについて聞かれたことは、「わかりません」と答えてはいけないということになっています。このルールは、非常にディズニーランドらしいものです。そして、このルールをオンステージでどのように実現していくか、そのOJTのやり方にも特徴があります。

■P.102 本文1行目~4行目■
ディズニーランドの「ショー」というと、何を思い浮かべますか? シンデレラ城前のステージで行われるパフォーマンスかもしれませんし、エレクトリカルパレードを思い浮かべるかもしれません。でも、キャスト視点で「ショー」というと、ゲストの考えるショーとは少し違いがありそうです。



★第5刷:2007年3月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第4刷:2006年12月1日発行

いくつかの項目において、文章の一部を、より意味や内容を理解しやすいように書き改めました。お話の内容そのものの変更はありません。



★第3刷:2006年11月1日発行

奥付日付の変更のみ。



★第2刷:2006年10月20日発行

本文中の誤字を数箇所修正しました。

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