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増刷履歴『派遣労働法便利事典』

★第9刷:2008年10月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあります。
派遣労働というシステムを正しくかつ上手に活用するための手引書という、本書の大枠となる部分については、今回の増刷時修正による大きな影響はありませんが、細かい部分での制度面等にいくつかの修正点があるので、できるだけ最新版をご利用になることをおすすめします。
なお、修正一覧表を用意しました。詳しくは「修正表1」「別紙2」をご覧ください。






★第8刷:2008年6月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあります。また、2008年に告示された日雇派遣指針の概要を掲載しました。
派遣労働というシステムを正しくかつ上手に活用するための手引書という、本書の大枠となる部分については、今回の増刷時修正による大きな影響はありませんが、細かい部分での制度面等にいくつもの修正点があるので、できるだけ最新版をご利用になることをおすすめします。
なお、修正一覧表を用意しました。詳しくは「修正表1」「修正表2」「資料1」「資料2」をご覧ください。






★第7刷:2007年10月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあります。
また、派遣可能業務の制限などに改正があったものについて、内容を書き改めています。具体的には、士業の業務についての制限緩和、物の製造業務についての期間制限緩和などについて、本文内容を合わせました。
そのほか、男女雇用機会均等法や雇用保険法の改正に関連した本分内の該当部分等を修正してあります。
派遣労働というシステムを正しくかつ上手に活用するための手引書という、本書の大枠となる部分については、今回の増刷時修正による大きな影響はありませんが、細かい部分での制度面等にいくつもの修正点があるので、できるだけ最新版をご利用になることをおすすめします。






★第6刷:2007年4月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、109ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Wordファイル。ZIPで圧縮してあります)。






★第5刷:2006年10月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、189ページ・216ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word / PDF。ZIPで圧縮してあります)。





★第4刷:2006年4月1日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、18ページの小項目の挿入、21ページ・54ページの一部書き換えなどをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word file。ZIPで圧縮してあります)。






★第3刷:2005年9月20日:

保険料率の変更など、細かい修正がいくつかあるほか、214ページの小項目の文章差し替え、派遣元指針への追加項目反映などをしました。本書の内容自体への大きな影響等はありません。
なお、修正一覧表を用意しましたので、ご利用の方はここからダウンロードしてください(Microsoft Word file)。






★第2刷:2004年11月20日:

修正の入ったページは11ページありますが、そのうちの4ページは文章の言い回しの調整ですので、内容自体に影響はありません。

34ページ下段後方、38ページ下段後方、50ページ下段後方のそれぞれの本文内、および49ページ図版の下方、166ページ表の下方にある、二重派遣や労働者供給事業等を行なった場合の罰則が、いずれも「100万円以下の罰金(職業安定法第64条9項)」と、厳しくなりました。

179ページおよび180ページに記載の厚生年金保険料率が「1000分の139.34」に変更になっています。本人・事業所ともに「1000分の69.67」ずつの負担となります。

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