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『欲しい人材を逃さない採用の教科書』が「経済界」2・8号で紹介されました

 

一部上場企業の現役人事担当者が自身の経験と実績をもとに書いた

カバー

欲しい人材を逃さない採用の教科書

 

 

「経済界」2月8日号(No.936)で紹介されました。

 http://www.keizaikai.co.jp/index.php/official/maga-detail.html?

 

「現役の人事担当者が自身で積み重ねてきた経験を実例で紹介し、

内定辞退に悩む中小企業にとくに役立つ内容となっている」 

 

と評してくださいました。

 

 

主に新卒採用を中心に、いかにして

「自社にとって良い人材に応募してもらうか」 

「自社にとって良い人材を見極めるか」

「自社にとって良い人材に入社してもらうか」

を説いています。

 

とくに

「せっかく内定を出した良い人材に、辞退されないために」 

採用担当者はなにをすべきか、どうあるべきかが、

この本のポイント。

 

「いい人材だと思って内定を出したのに、大手の内定が出たら辞退されてしまった」

といった悩みの多い中小企業の担当者さんに、とくにおすすめです。

 

そして、これから就活を始める、あるいはすでに就活中の学生さんへ。

採用担当者は、あなたのこういうところを見ています。

目当ての企業に「良い人材」と思われ、迎え入れてもらうための参考書として、

ぜひご活用くださいね。

 

 

 

 

 

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著者:中尾 ゆうすけ
 
 

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