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ゆとり世代の若者たちがいま戦争について考えていること

ゆとり世代の若者たちがいま戦争について考えていること

日本の「平和」が維持されるのを望むなら「戦争」について知らなければなりません。20代半ばの俊英ふたりが問答形式で語りつくす!

著者 星野 了俊
杉井 敦
ジャンル ビジネス書 > 金融・経済・社会
ビジネス書 > 金融・経済・社会 > 社会情勢
ビジネス書 > 金融・経済・社会 > 戦争論
一般書
一般書 > 読み物
キャリア別おすすめ > これからの社会を担う若い方へ
出版年月日 2015/07/10
ISBN 9784769611424
判型・ページ数 4-6変・240ページ
定価 本体1,400円+税
在庫 在庫あり
 

目次

第1章 戦後70年と安全保障のあり方を考える
第2章 中国と日本の微妙な関係を考える
第3章 世界の複雑な「戦争問題」を考える
第4章 日本の戦争への向き合い方を考える

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内容説明

防衛大学校を卒業し、防衛省・自衛隊に在職した経験を持つ、戦略・安全保障研究家で20代半ばの俊英ふたりが、問答形式で「戦争論」を展開します。国家としての日本のあり方・行く末…戦争、安全保障、日米同盟、自衛隊、日中関係、国際テロリズム、核兵器、サイバー戦争、グランド・ストラテジーなどについて語りつくします。

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